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条文への入り口MENU その1

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科目別目次(目次自体は無料範囲です)

 

各科目の目次からスタートです。注意すべき改正点が目次中にメモってある箇所もあります。

正直言って、目次ページを更新するのは後回しになること多いです。

A

主要法律第1条のページ(有料範囲へ入ります)

 

ここからスタートすると目的の条文に比較的たどり着きやすいです。

B

科目別改正点一覧(有料範囲へ入ります)

 

条文に対する改正だけでなく、通達などに関しても掲載。随時更新するので勉強中の科目はまめに確認して欲しいと思います。

お手持ちの教材が新しければ新しいほど、改正点を織り込んだものになっているはずです。

各科目改正点一覧は公布日が新しい順に並べました。

どの教材がどの辺から改正法に対応していないかわかれば、その列から上を重点的にチェックすればいいのです。

<改正点について>

社労士試験には改正点は必ず出るといっても過言ではありません。
改正点を知らなければ合格できない、といってもいいのかも。
貴重な1・2点を確保するためにも、必ず改正点を把握しましょう。
以前メルマガに掲載した、真島伸一郎先生による法改正点の重要性を掲載しておきます。

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法改正点の重要性については、今さらことさらに言うまでもありませんよね。

だって、本試験において法改正点がとてもよく出題されていることは、過去問題集をひもとけば、すぐにわかることなのですから。
 
もちろん、全体の7〜8割は基本事項からの出題ですが、残り1〜2割に含まれる法改正点が、合否の鍵を握ることが多いのです。
 
特に、大きな改正があった科目において、その傾向が顕著です。

なぜなら、その年のその科目では、法改正点を盛り込んだ問題が多く出題されるからです。結果・・・、

・法改正点をしっかり勉強した人=きちんと得点でき、合格の栄冠を勝ち取ることができる。
・法改正点の学習をおろそかにした人=その科目の得点が伸びない。全体の得点は合格点に達していても、その科目の得点が、いわゆる「科目ごとの最低基準ライン」を割ってしまい、合格できない。
 
社労士試験は、全体にまんべんなく得点しなければ合格できない試験です。
すなわち、「穴がない」実力を身につけることが必要なのです。
法改正点を押さえていないという穴があっては、
合格はとても遠いものになってしまいます。

C

過去問一覧(過去問一覧自体は無料範囲です)

 

各条文強化のために過去問に手を出したときに更新します。

参考程度・おまけ程度に考えてください。まだ穴があいているところありますがお許しを。

過去問の掲載にはとても時間をかけていますので、掲載問題数は少ないです。

このサイトの中ではおまけだと思ってください。

過去問自体は有料範囲です。全部の過去問掲載するにはもう2年かかるのではないかと思います。

D

更新履歴(無料範囲です)

 

最近はほとんど更新していません(汗。大きな更新の際(法改正概要ファイルなど)は履歴に記載しなくては、と思ってます。

更新に関しては自社配信する会員さま向け【Sha-ra-run通信】でご連絡致します。
無料メールマガジン『社労士受験生応援メールマガジン』でお知らせすることもあります)

E

主な改正法概要(無料範囲です)

 

大きな改正法の概要は公布され次第掲載するようにしています。詳細がわかると解説ファイルにランクアップされます。

受験年の改正点だけではなく、前年の改正点も出題されることがあるので、"条文入り口メニュー”には3年分を残しておくことにしてます。

 

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