| ≪Haruがすすめる『真島のわかる社労士 横断式学習法』の使い方≫ 1.縦の学習をしているときは、参照程度にしておき、重要なことを書き足すぐらいにしておく
2.自分なりのルールを作って、色を使い分ける
*〜*全ページにわたって、ひとつのルールをつけるのは大変だから、項目別でOK*〜*
| (例) |
雇用保険の届出期限。期限には「速やかに」「5日以内」「10日以内」「翌月10日まで」の4種。
一番頻度の高い「10日以内」を”雇保の届出は通常10日以内”と覚えて特に色をつけず、
残りの「速やかに」「5日以内」「翌月10日まで」にそれぞれ色
をつければ、
覚えるべき届出事由はぐっと減る。 |
3.文具の使えないとき、読むことしかできないとき、じっくり時間をかけて理解する
*〜*このときこそ、色づけされた横断本の威力が発揮される*〜* 電車の中や、寝る前のふとんの中、でも・・・
一番のおすすめはお風呂で半身浴しながら!
がまんできなくなるまで、大体30分から1時間です。
その間、ながめるのはせいぜい4〜6ページ分に。
ただ読むのではなく、理解しながら。
そして、共通点・相違点を見つけようとしながら!
ほーら、見えてくる見えてくる、簡単に覚える方法が。覚える必要のない所が!
これを続け、問題を読んだとき横断表が頭にうかんでくれば、こっちのもの!!
|